シーサーとドンドコのもり みらいパブリッシング
現存最古にして最大といわれるシーサーは八重瀬町(旧・東風平町)富盛地区にある富盛のシーサーで 、沖縄県指定有形文化財に指定されている 。 その高さは14メートルほど、全長は175メートルと シーサーの原型はエジプトの スフィンクス ではないかと言われています。 紀元前7世紀のメソポタミア地方では、 ライオンが生息していて、アッシリア帝国の王は自らの威厳を保つ